「ラブリーボーン」FRaUシネマパーティーが開催されました
1月23日(土)フラウ読者75組150名を招待して、フラウのシネマパーティーが、「渋谷シアター ツタヤ」で開催されました。
今回のシネマパーティーは、ドレスコードが「ラブリーブラック」。参加者は、小物やワンピースなど、黒を取り入れた思い思いのドレスアップで来場してくれました。
ウェルカムレセプションでは、カフェでお茶とお菓子をご用意。ケーキの上には、映画にも登場したチョウのモチーフが。

会場には清川あさみさんの「ラブリーボーン」をイメージした作品(FRaU2月号にも掲載)に加え、清川さんの作品が数点、展示されました。写真や、誌面で見るのとはまた違った、糸やビーズが織り成す立体的な美しさに、ケースの中に展示された作品を覗き込んで真剣に見ている方も。
今回のシネマパーティーは「映画とアロマを楽しむ」がコンセプト。
シアターのある2階に上がると、大橋マキさんが「ラブリーボーン」をイメージして調香したアロマの香りがお出迎え。その香りはシアターの中にも漂っていて、なんとも心地よい雰囲気に。
また、1階のカフェスペースには、秘密の花園をイメージした、ジバンシイのフレグランス「ジャルダン ダンテルディ」の香りのお試しいただけるスペースも用意されていました。
いよいよトークショーが開始! 清川あさみさんと大橋マキさん、フラウ編集長の加藤を加え、映画「ラブリーボーン」の世界について語ってくれました。










